溶岩石デザインユニットの溶岩浴鉱石
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| 溶岩石・灼 | セラミック ボーダー |
- ●溶岩石・灼デザインユニット
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※溶岩用化粧枠及び送料は含まれておりません。
- 【溶岩石デザインユニット内訳】
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・溶岩石・灼
・セラミックボーダー600×600×20 3枚
300×600×20 1枚
40×300×20 4本ユニットに使用されている岩盤浴鉱石は、お客様のご要望に応じてデザインの変更などを承ります。
【溶岩石・灼ユニット−デザインタイプ−の特徴】
このユニットは、なんと言っても遠赤外線を最も多く受けられるところが特徴です。天凰石や華晶石に比べると吸水率が上がりますが、それでもこの遠赤外線の強さは何者にも代えがたいものがあります。
岩盤浴というスパ産業の中で溶岩浴として独立したブランドを確立できたのも、この遠赤外線の強さの賜物であると思います。
一般的に岩盤浴や溶岩浴で用いられている溶岩石は、火山が噴火して地表に出てきた時に冷えて固まった火山岩です。その為、ガスが抜けることによって多孔質になり、御影石と比較すると荒いくてもろいものが多いです。その中でも比較的キメが細かく強度があり、吸水率が低いものが溶岩石・灼です。
溶岩石ならではの重厚感とセラミックボーダーのアクセントで溶岩浴利用者の方にいかにも遠赤外線が強そうというイメージを与えてくれます。




















